飼ってるカメの紹介とライブ参戦記


by doyoo0516
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<   2011年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧

丸ぽち、再び・・・

月曜日にアルバーティスの子がワラワラっと孵りました。

そんな中、先の日記のコメントにも書きましたが、あの、丸ポチっこが・・・・

普通の子はこんなです
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その中にこんなのが・・・
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下は丸ポチッ子No.2

上はセミ丸ポチッ子・・・ほっそい線で目の後ろちょっと繋がってますね。
ノーマルと丸ポチの間の子が出てきました。
んんん・・・興味深い。



丸ポチッ子No.1とNo.2とのコラボ
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1号は大分薄くなって来ちゃった。・・・(汗

黒くないとせっかくの丸ポチが目立たないので、黒めに育てていこうと思います。


それにしても、この感じだと、今のPrからは、まだホッペ丸ポチの子が出そうですわ。
この丸ポチだと、大きくなっても可愛い感じ5割増です!(笑)




PS.ヴィクトリアは今のところメスっぽいですわ。ただ、まだわかんないねー
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 この手は急にオスになったりするから・・・(苦笑)
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by doyoo0516 | 2011-06-30 00:10 | マゲクビガメ | Comments(4)

曲げ首っ子近況

暑いですね・・・

先週中頃から30°超える日が続き、有尾ちゃんたちがしんどそう。
昨日、今日とエアコン部屋の模様替えを必死こいておこないまして、なんとか無事に夏模様にシフトチェンジできました。
外に出せそうなヨーロッパヌマガメやキボシイシガメは外へ。
有尾ちゃんたちのために、エアコンの吹き出し口の近くの棚を整理して収容し、ドワーフモニターのケージをそのまま力わざで持ち上げて上の棚に上げたり・・・

人間というのは凄いもので、普段は半分ぐらいしか力を出してないのだなぁ・・と。
思ったよりクソ重かったケージを不自然な体制から上の棚に持ち上げる・・・あ、絶対無理・・と思っても、落としたらアカン!と思ったら本気のフルパワーが出ました(笑)。

あんな力でるんだ。俺・・・


そんなこんなで、今日は物凄い全身筋肉痛です(苦笑)。ふぅぅ・・・


話は全然変わって(汗)、

我が家生まれの去年のアルバっ子1号
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もやしっこです。色白にしちゃってます・・・でもおかげで赤い。
ふが入っちゃった。ぼちぼち脱皮させないといかんです。

赤いといえばビクトリアの耳も大分赤い
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キンバリーは全体にぼんやりと赤い
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赤いってだけでテンションあがります(笑)


そーそー、ほっぺ丸ポチのアルバっ子ですが、
今のとこそのまま育ってます。
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このまま育つといいなー!

お父さんはですね、こんな顔なんですよね・・・
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鼻先の黄色の面積がものすごく大きい個体。

だが残念ながらこの顔のCBが出てこない・・・
遺伝しないのか?それとも劣勢遺伝かな??

頑張って、、F2だな。
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by doyoo0516 | 2011-06-26 22:37 | マゲクビガメ | Comments(8)
最後に追記あり!

ちょっと前にきましたねぇ・・・ラティス。


ノコヘリカブトガメですよ。

EUCBだそーです。


かっちょいいよねー


その、ノコヘリカブトいるもんね。










ほら、












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じーさん(笑)

ノコヘリのじっさま、元気ですよ。




そーそー、じっさま、項甲板があるんですよね〜。
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普通、ノコヘリカブトガメにはないんですよ。

じゃあ、じっさまはノコヘリじゃないじゃん!と言うとそーでもない。

なんでもクイーンズランド州の個体の10%ほどは項甲板があるそーです・・・・


よくわからんですよね〜


項甲板のある、なし、なんて種として物凄い違いだと思うんですけど。どーなんでしょ??

Australian Freshwater Turtlesのラティスのページに載ってるEuchelymys spinosaという亀の標本です。
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これ、項甲板ありますよね。
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これ、今はラティスと同一種になっちゃってるみたいなんですが、、
これがその10%ほどの・・・だと思うんですが、別種または別亜種でいかんのでしょうかね??
いろんな写真見てると、他にも何タイプかいますよね??

ということで、じっさまはフツーのノコヘリではないなーと、思ってましたが、まぁいわゆるノコヘリカブトガメで間違いはないので、、、いっか・・・(苦笑)
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お腹。真っ黒くはないが、白くもなく、、、、
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と、前置きはこんぐらいにして、、、












ノコヘリカブトガメ(Wollumbinia latisternum)EUCB
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あれは先々週末のことかな、、金曜の夜から月曜の夜までバッタバタだったのは・・・

もんのすごく疲れた(苦笑)。

なんだかんだありまして、先週末に我が家にも来ましたよ。
僕の口座の残高がえらいことになってます・・・(汗)

これは項甲板が無い、いわゆるノコヘリカブトガメらしいノコヘリカブト(苦笑)
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ノコヘリってますね。

ただ、ちっこいです・・・
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ベビーなのでホントに神経使います・・・



【追記】

項甲板のあるなしについて、様々なご意見をSNSでいただきました。

項甲板のあるなしで別種と認めるのは・・・

・項甲板のある個体群がある程度まとまった区域に存在し、なおかつその特徴が他の区域の個体には全く見られないような場合にのみ、亜種程度での区分をする研究者がいるかもしれない。
 小さな池でそこの個体だけその特徴が見られる程度のレベルではありえないということです。

・さらに、クイーンズランド州の10%というくだりではクイーンズ州でランダムに10匹捕獲した場合、1匹程度 項甲板がある個体が見られる・・ということで、それ以上の意味はなく、これは言ってしまえば甲ズレと同じ感覚で良い。

・これは「遺伝的多型」というもので、日本人でも、耳垢が乾いている人と湿っている人がいること、あるいは一重瞼と二重まぶた、血液型のRHがプラスのひととマイナスの人がいるとう話と同じレベルだそうです。

・Euchelymys spinosaはラティスの項甲板を持つ種としてGray(1871) により付けられた学名で、現在はMyuchelys latisternum の新参シノニム扱いで,このタイプのノコヘリカブトガメを独立種として扱う研究者は最早いません・・・

ということです。

めっちゃ勉強になりましたよ。



ということで、じっさまは「種」としては「ノコヘリカブトガメである」という意外言いようがありません。

あとは、どこまで「こだわるか」だけの話ですね。
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by doyoo0516 | 2011-06-18 23:33 | カブトガメ | Comments(14)
まとめましたー!ではどーぞ。


シリアスジイモリ(Ommatotriton vittatus)の育成記録
           -産卵・幼生上陸編-


                                                   どよう  2011.6.

1 飼育開始
2011年3月 ショップからPrを購入。
いつものトルコスジイモリ(Ommatotriton ophryticus)でなく、シリアスジイモリ(Ommatotriton vittatus)とのことです。
ほぉぉ! で、トルコとどこが違うの?? って水槽を眺めていたら、水草になにやらポチポチが付いているのを発見! 水草に卵を産んでいるそうで、お願いして一番お腹の大きい♀を掬ってもらった。Yさんありがとう(笑)。この辺が通販ショップでなく路面店での購入の醍醐味でしょう。
何年ぶり?っていうくらい久しぶりのスジイモリの入荷で、待っていた当方としては凄く嬉しく、帰りに寄った熱帯魚屋の店長にも見せびらかしたものの彼の反応は「ねこバスみたいー!」だった。そーじゃなくって、背中のビラビラが怪獣・・・まぁ、あの目はそう言われればそーだな。  

親写真
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シリアスジイモリ(Ommatotriton vittatus )♂ クレストの伸張が素晴らしい。
この一瞬の姿に惚れてイモリ飼いは1年間世話をする。



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♀ 地味...(苦笑) でも卵を産んでくれる大事な個体。


当然繁殖期に水場に集まってきたものを捕獲したであろう個体なので、アクアリウムでキープ。3月なので室内で水温は15度ギリ。ショップから15度以下をキープできれば水中形態を楽しめるとのアドバイスをいただいたが、もう諦めた(笑)。
産卵用に水草も忘れずに投入。マツモしかウチになかった(汗)。



2 産卵
産卵期の捕獲・輸送で消耗も激しそうであったが、メスはその日の夜から卵を産んでくれました!
水草にポツン・ポツンと産んでいく感じです。導入したその日の夜から産み出しましたから、おそらく我が家に来る前から産んでいたと思われます。
オスはもうメスの前でディスプレイすることは無く、クレストも垂れたまま。
捕獲・輸送のダメージか、もう精包の受け渡しが終わっているからか、立たないオスは見ていて悲しいものです(苦笑)。

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産卵直後の卵(2011年3月21日)


今思えば、アナカリス等のもう少し幅広の葉の水草を入れてあげればよかった。そしたらもっと産んでいたかも。
有尾の師匠、蘭丸氏より、卵は産んだのを見つけたらすぐに親と分けた方が良いよいとアドバイスを頂く。食べちゃうそうです。
食べられちゃったらモッタイナイオバケが出そうなので、毎日朝晩観察し、卵は別のプラケに移しました。



3 親個体の上陸&死亡
その後、常温でキープしていたので♂のクレストはどんどん小さくなっていきました。
メスは2週間ほどだらだらと産卵し、それが終わるとさくっと上陸してしまい、砂利にあげたのですが一晩で死亡・・・(涙)
残るオスも上陸したり、水場に戻ったりの変な感じを繰り返し、上がりだしてから1週間後に痺れを切らし、メスと同じように砂利にあげたら一晩で死亡(苦笑)。
個体自体が弱ってたのはありますが、それにしても脆い。
クシイモリと同様に考えていた自分でしたが、ここで完全に頭切り替えざるを得なくなりました。
先の蘭丸氏に伺うと、どうも上陸時に脱皮をするらしいのですがそれが上手くいかないとのこと。
イモリの幼生は一度必ず上陸しますので、親で起こったことは幼生でも起こります。
そのときの対策を考えておく必要がありました。

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上陸したものの水場に戻ちゃった♂(4月24日)
この後しばらくして強制的に陸場(大磯砂利)にあげるも一晩で死亡。




4 孵化
産んだその日のうちに水草をチョキンと切って、プラケに移し発生・孵化待ちです。
プラケの水は親をキープしていたものにアクアセイフをちょいと入れて、エアストーンで緩めにエアレーションしました。
卵は全部で15~20個程度はありました。

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プラケに移動直後(2011年3月22日)直径 約3mm〜5mm


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発生途中(2011年3月30日)


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孵化直前(2011年4月5日)


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孵化直後の幼生(2011年4月7日)


産卵から約2週間程度、4月7日に無事に孵化し始めました。(その後1週間ほどかけてバラバラと孵化し続けた)



5 幼生の生育
無事孵化した幼生はそのままプラケで管理しました。
マツモ・ウキクサを入れて、弱めにエアレーションを施します。

複数の人にアドバイスいただいたのですが、最初のエサは冷凍のブラインシュリンプベビーとしました。
結局、孵化後3~5日程度はこのブラインシュリンプベビーをエサとして与え、その後活イトメを刻んだものとなり、最終的には活イトメをそのまま与えました。

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孵化後1週間(2011年4月14日)


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孵化後約1ヶ月(2011年5月5日)


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孵化後約50日(2011年5月21日)


糞が底に溜まるので、時々スポイトで吸って取り除く。また蒸発で水が減っていくため時々水を足すが、足す水は・・・水道水そのままでした(汗)
日本の、我が家の水に早く慣れないと生きていけないよ!という、親心からです(苦笑)。
そもそもマッドパピーもファイアもウチは水道水でございます・・・

幼生は、確認すると15匹ほどいました。
また、背骨が曲がったものも1匹いましたがすぐに死亡。
おかげさまですくすく成長し、手が生え足が生え、どんどん大きくなっていく。
その後成長に伴い、尾をかじり合うなどの状況が見られたので、大きめのタッパー容器にお引越しをしました。(2011年5月8日)

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上陸直前 孵化後約65日(2011年6月3日) 全長約20mm



6 上陸
一番の難関と考えていた上陸が迫ってきました。
最初の個体は5月の23日に上陸。
この個体はプラケに赤玉土を入れ、一部を水で湿らせたケースに移したが、1時間程度で蓋の隙間から逃げられる・・・(涙)
このことを某SNSであげると有尾の先輩である ぽた☆ぺんこ氏よりトルコスジイモリの飼育サイトを2つ紹介していただいた。
そこには上陸した幼体の姿が紹介されており、土(庭土と表記があった)の上でキープされる幼体が載っていました。

これにより、ぼーっと頭の中にあったイメージが明確になりました。
物の本によると、本種の地中海沿岸の生息地は物凄く乾燥しているとのことです。つまり、いったん水中から陸上に上がると一気にこの乾燥した環境下におかれるわけで、ここでジメジメさせちゃうと耐性は無いわけだから、カビとか細菌とかそういったものにやられちゃう。または上手く脱皮が出来ない・・・というふうに想像できます。
いままでスジイモリを飼ってらっしゃる方には、「そんなん当たり前ぢゃ!」と怒られそうですが、スジイモリをクシイモリ程度に舐めてた自分は、大変な意識改革です(苦笑)

で、結論ですが、「やっぱ土に上げよう」と。
砂利や砂、ミズゴケじゃ、ダメだな・・・と判断しました。
そーです、逃げられちゃったけど、最初の仔への対応はあながち間違ってなかったと思い
以下のような上陸セットを用意しました。

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上陸セット(2011年6月5日)


ベースは黒土を少し湿らせて固めて、底に吸湿性の高い赤玉土を混ぜまして、そこにタッパをはめ込みました。陸には一部を水でわずかに湿らせ、鉢カケを置いてシエルターとしました。

すると、その晩(2011年6月5日)、1匹が目の前で上陸。
ケース内を何週か歩き回ってカッピカピになった後、シェルターの下に潜り込むのを確認。
一晩そのままにして様子を見ます。

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上陸直後の幼体(2011年6月5日) 全長約20mm


翌朝、ドキドキしながらそーっとシェルターをよけると、3匹あがっています!
しかも、ちゃんと生きています。

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上陸直後の幼体(2011年6月6日)


まだまだ心配なので、そのまま様子を見ることに、

3日後(2011年6月7日)の朝、確認すると上陸仔は7匹になっていました。
全個体生存しています!!

2011年6月8日 朝確認すると水中には1匹もおらず。すべての個体の上陸を確認。

少し上陸セットの設置が送れ、15匹程度いた幼生ですが、セット時で10匹でした(汗)。
5匹程度先に逃げられています・・・モッタイナイオバケが出ませんように。

エサはイトメを目の前に持っていっても食べませんでしたので、いろいろな方のアドバイスよりコオロギの初齢を撒いておきました。

※6/13現在、なぜか水場に戻り水死してた個体とガリガリなって死んでいた個体があり、計8匹生存してます。残りはなんとか育ってー!


最後に
様々な方のアドバイスのおかげで何とか無事にここまでこれました。今後何匹育つかはわかりませんが、日本に来た親個体がほとんど死んでしまっている種ですし、シリアという産地柄、再入荷もあまり期待できないかもしれませんので、なんとか親まで育て上げ、累代飼育を目指したいと思います。


参考ウェブサイト
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/3108/herpetarium/captivity/capt-T-vittatus.html
http://www3.kitanet.ne.jp/~hynobius/torukosuji.htm
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by doyoo0516 | 2011-06-13 22:48 | 有尾類 | Comments(10)
実は3月に入荷したあの、シリアスジイモリ(Ommatotriton vittatus

こっそり飼ってました。

ここ数年トルコスジイモリの入荷も止まってまして、皆さん待ちに待った感じの入荷でしたから、ガッツリ行かれたかたも多かったと思います。シリアは初入荷なのかな??

ぼくも熱くなって、早速Pr購入して飼ってましたが・・・

ウワサどおり気温が上がって上陸する時にオスメスともに死亡(涙)
ほとんどの個体が同じように死んだと聞いてます。

そんなよくわかんないスジイモリでしたが、運良くメスが産卵してくれていていました。

その卵から幼生が孵り、ちゃんと育って、このたびなんと無事に上陸を果たし上陸幼体になりました!!

わーい、わーい!!

このこと、某SNSでお知らせしたり、某ショップの有尾師匠N氏、ご執筆もされてる某有名店店主に話したら、おお、凄い!と反応がいただけまして、、
めったに褒められない人がたまーに人に褒められたので、無駄に張り切って、産卵から上陸までを一生懸命まとめました。

が!!!!!exiteってPDFあげられんのね・・・(汗)


あぁぁぁ、夕べ一生懸命書いたのに。ちっ。


今晩、またブログ用に作り直して載せます・・・(涙)


獅子神様のような在りし日の♂
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そして無事上陸した仔
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他の方のところの幼生が、親と同じように上陸時に死亡しちゃってる話をボチボチ聞いてたので、スジイモリの幼生が無事に上陸したのは、自分の中ではココ1年ぐらいで一番嬉しかったことかも。
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by doyoo0516 | 2011-06-13 10:35 | 有尾類 | Comments(2)

丸ぽち

先週、九レプから帰ってきたら、アルバーティスがでてました。

このクラッチはなぜか産卵数も少なく、しかも発生率も悪くって、けっきょくこの1匹だけ・・・(涙

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か、しかし・・・

よく見ると、、ちょっと変(笑)
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ふつうはこんなですから・・・↓
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わかりますか??正面から見るとこんな感じっす。
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顔の黄色の帯が目の後ろで切れちゃって、、丸ぽっち!
Emydura subglobosa.verまるぽち(笑)
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かわえぇぇ・・(笑)

そのまま、おおきくなーれ!!
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by doyoo0516 | 2011-06-05 22:16 | マゲクビガメ | Comments(6)